犬猫の健康・安全ガイド– category –
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犬猫の健康・安全ガイド
災害時に慌てないために|普段のトレーニングが犬を守る理由
災害時、落ち着いて行動できることが危険の回避に大きく役立つと言われています。人間でも、間違いなく動揺すると自信を持って言えますが、人間の動揺を五感で感じ取ることができる犬もまた、パニックになることは簡単に想像できます。 この時、どれだけ素... -
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災害時に猫を守るために|捕まえられる猫に育てる
防災持出し袋の見直しをした頃、ネットで猫飼いの方の引越し体験談を読んで、思考停止しました。「捕まえられない、キャリーに入れられない、シャーされる、暫く情緒不安定になった」。え~、猫ってこんなにパニックになるの。引越しでこの状況ってことは... -
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犬猫4頭分の防災持ち出し袋、何を入れる?多頭飼い家庭のリアルな中身
3月は防災用品点検の日だったり、東日本大震災の月ということもあって、moffy家でも、防災用品や、防災に向けた準備を見直すことにしました。「ペットとの同行避難」に関しても特集が組まれたりして、話題になっていますね。 被害を受けた場所や程度によっ... -
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ペット保険の新規加入年齢制限を徹底解説|シニアになる前に知っておくべきこと
犬の「シニア期」といったら何歳ごろからかご存じですか?だいたい7、8歳ころからって言われていますよね。moffy家の犬チームもそろそろ近づいてきています。 moffy家で加入しているアニコムでは、8歳からをシニアと位置付けていて、どうぶつ健保ふぁみり... -
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ペット保険の補償形式はどう選ぶ?通院・入院・手術かトータルか
ペット保険の補償形式って、一般的なのは、「通院・入院・手術それぞれで上限額と、限度日数、限度回数が決まっているもの」だと思いますが、通院でも入院でも手術でも、一括で上限が決まっているものもあります。 moffyが調査した9社の中では、この一括上... -
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犬のレッグペルテスとは?症状・原因・手術・回復までを飼い主が解説
のっけからオシリの画像ですみません~💦 アリアはレッグペルテスの既往があって、大腿骨頭を切っているので左脚の方がちょっと短く、細くなっています。 左が2022年当時、右が現在のオシリ画像ですが、だいぶ筋肉がついて、左右の差が縮んできたか... -
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ペット保険の窓口精算と立替精算、どちらがお得か
moffy家はアニコム損保しか知らないこともあって、断然窓口精算派です。 窓口請求を扱っているペット保険は少数派です。なので、窓口請求をペット保険選びの必須条件とすると、選択肢が限られてしまうんですよね。でも、保険金を受け取るのに少々手間がか... -
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ペット保険、補償の対象外って何?重要事項説明書にない落とし穴
ペット保険申込みのときの告知事項で、正直に下痢をしていたことを記載したら、「消化器系疾患」を全て対象外にされました。こんな補償の保険は意味がないので、即刻解約しました。 歯科手術のついでに数千円程度の皮膚の病理検査をしたら、2回の手術とカ... -
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ペット保険の保険金上限、いくらにする?実際の治療費から考える
ペット保険の保険金額って、検討する際に一番最初に気にするところだと思います。moffyもそうでしたが、今は本当にそうかな?と思っています。 当初、ダノンのための保険を調べていた時には、保険金の上限と、通院・入院・手術の金額のバランス、保険料の... -
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ペット保険と既往症の関係、どこにも書いていない注意点
moff家のモフたち、ダノン以外はみんなペット保険に入っています。ダノンはプロ犬でショーに出ていたので、moffy家に来てからもなんとなく保険には入っていませんでした。先日夜間救急で手術の憂き目にあうかもしれないという事態になって、真剣に保険を考...
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